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ワンピース ネタバレ 678 確定あらすじ [ワンピース ネタバレ 678 確定あらすじ]

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ワンピース ネタバレ 678 確定

ワンピースのネタバレした678話の確定あらすじはこちら。




第678話 研究所内A棟ロビー
カリブーの新世界でケヒヒヒヒ 『ジンベエさんに連れられて』

間一髪間に合う一味。海軍があわてて穴をふさぎ間に合う。
ブルックが幽体離脱して外の様子を見に行く。
海軍は手のひらを返して一味に観念しろと言うがローがスモーカーに一味と俺の邪魔はするなと言い頷くスモーカー。
サンジとナミが入れ替わって元通り。
ローいわくこの研究所から外気に触れないで外に出る道が有るらしい。弐時間以内に出ないと命の保証は出来ないという。
海軍は子供捜しながらR-66の扉を目指す。
サンジゾロ一味は子供を探しながらその通路へ向かう。ルフィはシーザーを誘拐してやるという。スモーカーは一人残りヴェルゴに落とし前付けに行く。
ウソップからルフィが一度やられた事を聞いたゾロは自分の事にも重ね、叱咤激励。
ルフィ新技ゴムゴムのUFOでPH軍一蹴。ルフィ空飛んでる
次週

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↓ ↓ ↓



678話 研究所内A棟ロビー

剣士2人がドアをぶった斬り、茶ひげタクシーが研究所に入場

モブ「お前ら何て事をー!!」

ウソップ「マズイ!入れたのはいいが」
ウソップ「毒ガスまで一緒に入って来ちまうよォ~!」

焦る海兵達

モブ「ふざけんなお前らァ!道連れにする気が!!」
モブ「皆穴をを塞げ~!」
モブ「全滅するぞォ~!」

わああああああ

モブ「はぁはぁ…」

ゴゴゴゴゴ

ズウー…ン

ドン!!

研究所の扉が閉まり、研究所の外は一面煙に包まれる。
(撮影用の電伝虫は特殊加工がしてあるらしく煙の中でも撮影を続けている)

霊魂になって外を偵察するブルック

ブルック「煙がもうもうおと立ち籠めてる…」
ブルック「一歩でも外に出たら…生きてられませんね コレは…」

ウソップ「どうだブルック」
ブルック「ええまるで死の世界」
ブルック「もし穴を塞げなかったらと思うと…」
ブルック「ゾッとします」

モブ「お前がな!!」

ゾロ「よし」

モブ「よしじゃねェよ!てめェのせいで全員死ぬトコだったんだぞ!穴塞いだのもおれ達だ!」

モブ「噂以上にフザけた海賊団だ…!」

ジャキキン

モブ「観念しろ!“麦わらの一味!”そして海賊“茶ひげ”!」

一味に銃を向ける海兵達。

ナミ「え~!何この逆においつめられた感じ!!」
ウソップ「逃げ場がねェ…!」
錦えもん ギロ…
ゾロ「そんなもんいるか!!」
ドラゴン「グルルル」
サンジ「へへ…やめときゃいいのに…!」
ブルック「ヨホホ」
茶ひげ (お…おれの名を知ってたのか)ポッ

ルフィ「お!始まったな!!?」

ロー「いいな お前他2人はコイツの一味とおれの邪魔はするな」

スモーカー「ああ」

ナミ「あー!トラ男~!ちょっとあんた~~~!」

も・ど・せ!!

元に戻りたくないらしいサンジをひっ捕まえ、元に戻せとローに要求するナミ。
要求通りローは二人の体を戻す

サンジ「はっ!畜生 夢の時が終わった」
ナミ「戻った!―けどあれ?」
ナミ「何でコートが変ってんのよ!!あんた服脱いだわね!!?」
サンジ「これには深いわけガバブゴゥッホ!!!」

ナミにぶん殴られ、吹っ飛ばされるサンジ

サンジ「ウ…あれ?…これは今の一撃のダメージじゃねェ…体が」

ウソップ「あ ナミの奴その体でシーザーにボロボロにやられちまって」

サンジ「え…!?」

サンジ「よかった…!!やられたのがおれの体で…!」

涙を流して喜ぶサンジ

ウソップ「おれ お前を誇りに思うよ!(泣」

ロー「ここにいる全員に話しておくが」

モブ「ロー!」

ロー「八方危険な毒ガスに囲まれたこの研究所から 外気に触れず」
ロー「直接海へ脱出できる通路が一本だけある!!『R棟66』と書かれた巨大な扉がそうだ!」
ロー「おれは殺戮の興味はねェが猶予は2時間!!」
ロー「それ以上この研究所内にいる奴に 命の保障はできねェ!!」

モブ「ええ!!?」

ルフィ「研究所どうにかなんのか?」

ロー「どうなるかわからねェ事をするだけだ」

ルフィ「ふーん そうか!じゃあまー」
ルフィ「とにかく行くぞ!シーザー!もう息なんか止められねェ!ブッ飛ばして誘拐してやる!」

錦エモン「待っていろモモの助!必ず助け出す!」

ナミ「手分けして子供たちを片っ端から!その通路に誘導しましょう!!
ナミ「ゾロ あんた1人じゃダメよ!」

ゾロ「あァ?」

スモーカー「『G-5』!!!お前らは誘拐されたガキ共を回収しつつ『R-66』扉の扉を目指せ!」
スモーカー「港のタンカーを奪い『パンクハザード』から脱出する!」
モブ「ウオォーーーーー!」

モブ「“麦わらの一味”が走り出したぞ!コイツらは行かせるな!」

スモーカー「たしぎ お前は野郎共率いて先に行け!」

たしぎ「え!?スモーカーさんはどこへ!?」
たしぎ「まさかヴェルゴを…!」

スモーカー「法律じゃあ“落とし前”ってもんはつけられねェんだ…たしぎ」
スモーカー「おれの手でやる…! 海軍ナメくさりやがって!」

たしぎ「じゃあ私も連れてって下さい!彼の強さは本物ですよ!!?もしもの事があったら…」

スモーカー「部下達を誰が守るんだ!あのバカ共を逃がせ!ガキ達もな!」

たしぎ「スモーカーさん…」


ゾロ「本当か!?ルフィが一度やられた!?」

ウソップ「シーザーが言ってた 窒息させたって」
ウソップ「相手は“ガス”だ 厄介なんだあの野郎 空気中の酸素抜いちまうんだぞ!?」

海兵を足止めするゾロ&ウソップ

ゾロ「おれ達も雪男に眠らされた…!これじゃダメだ…」

ゾロ「!『油断してた』で―命とられても一巻の終わりだぞ!」

ウソップ「まーまーお互い命あったんだし」

ゾロ「冗談じゃねェ!おいルフィ―!」

研究所内部へ向かうルフィに声をかけるゾロ

ルフィ「ん?」

ゾロ「しっかりしやがれ!これからだぞ“新世界”は!」

サンジ「厳しいなァ…自分に」

ルフィ「―うん悪ィ!もう油断もしねェ!!」

ドン! ドン!


研究所内部へ向かい通路を走るルフィ、それを阻みにシーザーの手下が現われる。

モブ「“麦わら”だっ!!」

ルフィ「うおおおおおおお~!!」

それを見たルフィ猛然と手下に向かい駆け出す

モブ「何する気か知らねェが討ち取れェー!!」

と、通路から飛び上がるルフィ

「“ゴムゴムのォ~UFOォ~”!!」

足をプロペラのように高速回転させ宙に浮くルフィ。

ルフィ「だっはっはっは 先行くぞー!」

ゾロ「だからマジメに…」

ウソップ「あはははは」

ルフィ「やっほーーー!」

モブ「ぎゃああああああ!」」

次週へ


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